友人のところは、元々夫婦で二台の車を持っていたのですが、ついに一台処分することにしたそうです。というか、二台処分して新しいBMW 中古車を購入したという話しなのですが...。元々ご主人がクルマ好きでミッション好きらしいのですが、奥さんのほうは

オートマ限定しか免許を持っていなかったんですね。しかし、奥さんのほうがクルマを乗る頻度は高かったそうで、これはどうしよう...と思っていたそうです。あんまり乗らない側の車を置いていてももったいないといえば、もったいないですからねえ...Σ(・∀・*;)

自分の車を手放すのはやっぱり旦那さんもしぶり、悩んだ末に旦那さんが納得行く一台を購入することに決めたそうです。納得するクルマはBMW 中古車やレガシィだったそうですが、高い車を購入したとしてもこれからの維持費が安くなっていくんですから、

それはそれで良いのかもしれませんね。やっぱり乗らないのとは言え、二台を維持していくのは結構なお金がかかりますもんね。保険代もそうですし、ガソリン代だってかかります。税金も来ますし...エンジンオイルだの色々と交換していかなくてはいけないところも

出てきます(^-^;)うーん、なかなか大変ですねえ。

今回は、自動車保険の等級について少し。自動車保険 見積もりをしていたら、等級について結構知らない人がいるみたいだと分かったので。正確には、自動車保険 見積もりサイトを探していたら、ですね。この等級ですけども保険会社を変えると上がった分がリセットされて6等級から始まると考えている人も多いのでは?でも、等級を引き継ぐことも出来るんですよ。

 ただし、条件付きになりますけども。それは、次の保険加入までも時期。今の保険会社を止めた日から7日以内に、新しい保険会社と契約すること。これが条件です。ただし、もしも入院などの仕方がない理由で遅れた場合には、この7日を30日まで延ばすことも出来ます。ですから、保険会社を変える時は、直ぐに次の会社と契約するようにしましょう。これで、今迄の等級を失わずにすみますから。

 それから、家族間でも等級を引き継ぐことは出来るんですよ。こちらも条件付きになりますけど。車を名義変更するのは当然として、更に同居していることが条件です。同居さえしていればどんな家族関係でも引き継ぎは大丈夫。夫婦ならば、仕事の都合で別居していても引き継ぎは出来るんです。高くなった等級ならば失いたくないですからね。非常に便利です。
現在二十代後半くらいの方には絶大な支持を受けているバンドといえば、ブルーハーツなのではないでしょうか。その頃日本にも数々のパンクバンドがいましたが、商業的に最も成功して、熱狂的なファンを獲得したのがブルーハーツですよね。個人的な意見としては、ブランキー好きなので、達也さんがドラムを叩いていたバンドの方に注目してしまうのですが...。

でも私も小学生の頃、友人のお姉さんが持っていたブルーハーツのカセットテープ(←時代が感じられます...)を借りて聞いていました。キューティーパイとか情熱の薔薇とか、かなりのお気に入りでした。小学生でしたので、ブルーハーツファンの方々が言うような神聖性というのは理解できなかったのですけどね。

ボーカルのヒロトさんもハーレーが好きなのだそうですね。ハーレーパーツの専門店で出している情報誌に彼のインタービューが掲載されているそうです。私はまだ読んでいないのですが、ハーレーパーツでカスタマイズされているのでしょうね。このインタビューも是非読んでみたいものです。ロック・パンク界隈の方々にはカワサキも人気のようですが、やはりバイクの王者としての風格はハーレーなのではないでしょうか。

 この間、大失敗しましてね。
 1日分の仕事をデータに保存したんですが、それが吹っ飛んでしまったんですよ。

 次の日に、それに気づいた時は青ざめましたね。
 何だか、最近、馬鹿みたいなうっかりミスが多いんですが...我ながら大丈夫かしら?

 脳を衰えさせない為には、昨日食べたものを思い出すのも良いらしいので、最近は毎日やっているんですが。

 時々、中々思い出せないことが。

 あっとっと。今回の話題、話題っと。
 別に、うっかりミスが今回の話ではありませんよ。
 これは前置きです。

 そうだなぁ。
 最近、モニターの性能について色々と思うところがあるので、その話にしようかな。

 モニターに表示される色は、パソコンのグラフィックスボードや液晶の性能によって変わります。

 なので、場合によっては望むビット数で表示出来ないことも。

 グラフィックスボードには《VRAM》というメモリがあります。
 これは画面表示に要るデータ専用の保存場所なのです。

 しかし、この容量が小さいと変換出来るビット数も少なくなってしまうのです。

 何故なら、この中に保存されているデータの表示信号が変換されたものがモニターに出て来るわけですからね。

 表示出来ない時は色数を落とすか、画面領域を小さくするしかないと思います。


中古車オークションを利用される方は、色々な情報を集められることと思います。

 私も少し中古車に関しての情報を集めてみましたけど、その中に内装が綺麗=車自体が良いという考え方がありました。

 つまり、内装が綺麗だと言うことは、オーナーが大事に扱っていた証拠だと言うのですね。

 だから、車のエンジンなども大丈夫だろうと。

 1つの見方ではあると思いますけど、この理論を用い中古車オークションで車を探すのは止めた方が良いと思います。

 例えば、中古車の展示場へ行かれたことのある方。

 車の内装を見て、「これは酷いな」って思ったことありますか?
 殆どないと思うんですよ。

 勿論、新車に比べれば劣るのは当然ですけど、それでも小綺麗にはなっているはずです。

 前オーナーが大事に乗っていたからかもしれません。
 そういうことがないとは言えませんからね。

 大事にするあまり、車の中は土足厳禁なんて人もいます。
 余談ですが、私の知り合いにもいました。

 「あ、靴は脱いでね」って言われた時は、本当に驚いたものです。

 まだ、そこまで車を大事にしている人がいるなんて知らなかった頃でしたから。

 おっと、話がそれましたね。ごめんなさい。

 中古車の内装が綺麗なのは、売りに出す人が一生懸命綺麗にしたからである可能性が高いです。

 ですから綺麗=大事に乗っていた=エンジンなども大丈夫という式を当てはめるのは危険かと。

 バイク ライディング テクニック...について書こうと思ったんですけどね。

 友人とマスツーリングの話をしたので、今日はそっちにしようかしら。

 バイク ライディング テクニックの方が良かった?

 まぁまぁ、役に立つことがあるかもしれませんし、読んでおいてください。

 えっと、マスツーリングにおいては幾つか心がけておくことがあります。

 先ず、全体の流れというものを考慮すること。

 誰かが給油した時についでに自分もしておくとか。
 誰かがトイレに行った時に自分も行っておくとか。

 とにかく、皆が自分のペースのみで行動していてはいけません。

 集団から離れる時は、主催者に必ず伝えておくこと。
 でないと、貴方を心配して捜し回った、なんてことになるかも。

 万が一、前の人を見失った時でも大丈夫なように、コースはある程度把握しておくこと。

 そして周囲に必要以上の威圧感を与えないこと。

 バイクが好きな人にとっては何でもない光景ですが、そうでない人にとっては、数多くのバイクが走り抜けていくのはかなり威圧される光景です。

 怖いと感じる人も少なくないでしょう。

 ですから、間違っても空ぶかししたり、わざとスピードを上げたりしないように。

 事故車中古車買取査定は今やネットで行える時代。
 便利ですよね。

 そこで、それを更に便利に出来るのが『一括査定』。

 ネットで『車の一括査定』という趣旨の単語で検索してみてください。
 ある程度、ヒットすると思います。

 一括査定は複数の業者やディーラーに纏めて査定依頼が出来るという本当に便利なシステムなのですから、利用しないてはありません。

 また、『一括査定サイト』もネット上には幾つか存在するはずです。
 それらを利用すれば更にはっきりと愛車の価値が分かると思います。

 ビックリしたのは、買取に来てくれる業者もあるってこと。
 自宅まで来てくれるなんて、忙しい人には本当に便利ですよね。

 また、事故車中古車買取査定が無料なので、とりあえず査定してもらってから考えるということが出来るようになったのが嬉しい!

 ちなみに、買取専門店が店舗型の販売店よりも高値で買取ってくれるのは、オークションと地域性をフルに活用しているからです。

 先ず、オークションに出品することで中間マージンがいりません。

 そして地域性。

 例えば都市圏のディーラーに4駆を売りに出しても然程高い値がつかないことが多いです。

 都市では4駆を活用出来ませんし、ディーラーは限られたテリトリーでしか活動しないからです。

 しかし、大手の買取専門店は買った車を高値で売れる地域で売るということが出来る為、一定額が保たれるというわけです。